| キーワード (English Keywords) |
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| 領域7(分子性固体・有機導体) |
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| 講演内容の特徴を最も的確に表すものを、第一,第二,第三キーワードから各1つ以上選択。(但し合計で6つ以下。)特に第一キーワードはプログラム編成時に優先されることが多いので、よく検討して下さい。 |
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○第一キーワード(物質)
1.ET(BEDT-TTF化合物および特に強い関連のあるもの)
2.TMTSF/TMTTF
3.含金属有機導体/π-d電子系(ドナーのMX4塩, 金属dmit錯体など)
4.金属(架橋)鎖/配位高分子(MX,MMXなど)
5.(1)〜(4)以外の有機導体(TTF-TCNQ, 新規非対称ドナー分子など)
6.導電性高分子/共役系高分子
7.フラーレン
8.ナノチューブ
9.グラフェン関連(グラフェン、モアレ物質など)
10.グラファイト
11.クラスター
12.籠状物質・ネットワーク物質(クラスレート化合物,ゼオライト等)
13.有機表面/界面物質
14.LB膜
15.分子磁性体
16.分子性固体
17.ファンデルワールス層状物質
18.モアレ物質
19.キラル分子
20.分子・界面デバイス
21.ソフトデバイス/フレキシブルデバイス
22.新物質
23.その他
○第二キーワード(現象・対象)
24.SDW/CDW/スピンパイエルス状態
25.超伝導/異方的超伝導
26.電子構造(フェルミ面/バンド構造など)
27.キャリアドーピング/バンドフィリング
28.界面パイ電子系
29.分子デバイス
30.量子効果
31.非線形励起
32.強相関
33.電子格子相互作用/格子振動
34.金属-絶縁体転移
35.中性-イオン性転移
36.電荷秩序化
37.モット転移
38.トポロジカル物性
39.カイラル物性
40.その他の相転移/臨界現象
41.電気抵抗/磁気抵抗/ホール効果
42.非線形伝導
43.高圧物性
44.異方的変形
45.静水圧
46.磁性
47.交替磁性
48.光物性
49.光誘起相転移
50.構造
51.熱的性質
52.熱電効果
53.音波物性
54.新物性
55.スピン物性
56.プロトン移動(プロトニクス)
57.その他
○第三キーワード(研究手段)
58.構造解析
59.輸送測定
60.分光
61.磁性/磁気共鳴
62.熱測定
63.実験一般
64.理論/計算
65.物質開発
66.FET/その他分子デバイス
67.リザバーコンピューティング
68.その他
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(注)炭素化合物表面・界面関連の講演については、発表者・聴衆の便利のため、関連性が強いと思われる講演を組み合わせて領域9との間で機動的に合同セッションを組むことがあります.
(注)グラフェン、ファンデルワールス層状物質、モアレ物質関連の講演については領域4との間で関連性が強いと思われる講演を組み合わせて合同セッションを組むことがあります.
(注)キーワード(25)超伝導/異方的超伝導 (32)強相関 (34)金属-絶縁体転移 (37)モット転移 (40)その他の相転移/臨界現象, またキーワード (27)キャリアドーピング/バンドフィリング (28)界面パイ電子系 を選んだ講演に対して,それぞれのテーマに関して領域8との合同セッションを設ける. これらのキーワードを選んだ講演者は,要旨欄に「領域7&8合同セッションを,a希望する,b希望しない,cどちらでもよい」のいずれかを記入すること.
(注)キーワード(38)トポロジカル物性 を選んだ口頭講演や関連性が強いと思われる講演に対して,領域4, 8, 9との合同セッションを設けることがある.
(注)キーワード(39)カイラル物性,(47)交替磁性 を選んだ講演に対して,領域3との合同セッションを設けることがある.